灰とヒッコリーのバット

発達障害と精神疾患に悩まされている男の生活

降られた話

恋人と呼べない程度に付き合っていた人がいた時もありました。

しかし、たいていフラれる場合、音信不通になるか、メール一本でフラれるわけです。

これは正直、人様を、私を舐めすぎていると思います。

というか、馬鹿にされてる。見下されていると言ってもいいんじゃないかと思ってしまうわけです。

対等な人間関係を結んでいるならば、音信不通、メール一本で男女の関係を断つなんておかしな話です。

 

ちょっと前までは私は私自身に価値を認めてなかったので「そういうものかな」と思っていましたが、今思えば腹立たしい。おかしな話だ。

自分をきちんと自己肯定して自尊心をもてば、他人からそんな扱いを受ければ傷ついて当然。

そして、そんな行動をとった相手が悪いわけです。

別れたいならそういえばいいわけです。

ファミレスでもカフェでも言って、別れたいです。理由は○○です。といえばいいわけです。それなのに自分の都合の悪いことはさっさと済ませたいからか、お手軽に済ませようとしたわけです。

人と人とが恋愛関係になって、別れるのってそんな簡単にできるわけないじゃないですか。にもかかわらず、自分が悪者にならずにそうしようとするからたちが悪い。

そうする理由も理解できるし、そう済ませたい気持ちもわかるが、人としてやっちゃいけないだろうと。

最低な女たちなわけです。

Tuittaの憂鬱

もう「萌え絵」なんて10代20代の人たちが使っているとは思えませんが、そういう絵をかいてTuittaに投稿してます。

私は正直にいって、その絵で承認欲求を満たしたいのでフォロワーやイイねが欲しいわけです。

しかし、とっかかりがないとフォロワーが増えませんし、フォロワーが増えないとイイねされないわけです。

だから、流行りの絵を描くわけですがそれでもイイねされないわけです。

辛いですね。

でも、最近は0イイねにも慣れてきて、承認欲求よりも絵をかいて上達したい欲求の方が強くなってきているので今のところは良い方向にむかっていると思います。

今年の終わり

Tuittaで彼女を自慢している奴は沢山いる。

正直羨ましいとしか思えないわけです。

 

でもTuittaではそんなことは書けません。

何故なら、そういったマイナスなことを書いて、承認欲求が満たされる反応が返ってくることがないからです。そういったキャラではないですし。

二村ヒトシさんの著書のなかでも書いてありますが、男は究極的に言ってしまえば、モテればほかのものはいらないわけです。

お金だって、最低限でいい。お洒落だってモテるならばワンパターンでいいわけです。

 

恋人ができる事とと承認欲求が重なっている人は男女限らずある問題だと思います。根拠はないです。照明もありません。

 

それとも後悔を抱えたまま老いぼれて、孤独に死を待つのか?

このタイトルはインセプションから。

まさに今の私に突き刺さる言葉。

だからといってどうすることもできない、動くことができない状況にあるわけです。

動くことのできない理由なんていくらでもあとから付け足すことができますが、究極的に言ってしまうと精神病だからだと思います。

しかし、いつまでうつ病を患っているのか。

徐々に老いぼれていく。

後悔を抱えたまま老いぼれて孤独に死を待つのか?

最近は本も読めていない。

SNSではあまり鬱だのなんだのと言えないわけです。何故なら、すぐに宗教だのネットワークビジネスだとスピリチュアルのくそ野郎どもがたかってくるわけです。

私は宗教などを一通り勉強して様々に学んだので、そんなのは無視できます。油断はできませんが。

 

動けない。

どこにもいけない。

 

生きる目標を決めなくては

生きる目標を決めなくては。

もはや30歳。

人によっては突発的に死んでしまうかもしれない年齢。

時間を無駄にしておくわけにはいかない。

私たちは窓辺に薄く降り積もった埃であり

管理者がふと気が付いて、気まぐれに布でそれらをはたけば

消えてしまう存在なのだという事を

震災で知ったのだ

無駄な時間などない。

いきない

まだいきている。

夏に近づけば近づくほどセロトニンが増えて、元気になる。

否、憂鬱が減る。

 

別にどうでもいいことだが。

 

大した消費もできなければ、生産もできない。

 

常識やルールに従って動いた結果がこれならば、もはやそのようなものに価値がありましょうか

世知辛い

今日もつらい。

今日もメンタルクリニックにいったが、特に進展はない。

自分でどうにかしなくてはいけないという事は理解しているが、なかなか辛い。。。

とりあえずやりたこともないから働こうとしたら働けないし、興味があるものがどんどんなくなっていく。

心がすり減っていくのがわかる。

もう、読書もできない。

失うのは若さばかり。それではいけないと思いつつ、どうしようもない。やり始めたことも続けていきたい。

くだらなくても続けていきたい…