読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

灰とヒッコリーのバット

発達障害と精神疾患に悩まされている二十代終わりの男の生活

思い付き

不良にもなれず。

学生時代から一人だったが悪い連中の誰一人として仲間に引き込もうともしなかった。 ひどい話だ。

毎日鏡に言い聞かせなければならない 「お前は悪くない。お前は立派な人間だ」と

俺が何を求めているのか。 簡単だ。 病気と障害が引き起こす苦痛からの解放。 美しく魅力的な女。 有り余る富。 とても単純だ。 言葉や価値観が違う国の人間でさえ、恐らく共感してくれるだろう。 しかしだからこそ難しい。 多くの人が求めるものは手に入れ…

平和

俺たちは今、戦争をしてはいないが俺たちは誰かが戦って血を流して手に入れたものを使って生きている。 過去の多くの殺し合いの結果、俺たちが存在しているのは確かだ。 そして、今も。 人件費を抑えるためか、 よく東南アジアかどこかで、低い賃金で服や何…

知り合いがどんどん結婚していく

この年齢あるあるだけれども、知り合いがどんどん結婚していく。 別に特に今更嫉妬なんてない。焦りもない。 昔は恋人もできない、仕事もできない事に焦っていたが、もうどうでもよくなった。 今も恋人なんてできなし、仕事も続かないが、それがなんだってん…

MIXIのネットワークビジネスと出会い系

昔、使用していたmixiを再び使って見たが、意外とまだ動いていた。 その中でも出会いを求める男女は多く。 偏見だといわれるだろうが、おばさんと太った女性率は高い。 特に「年下男子年上女子」「ぽっちゃりが好き」のコミニュティの活動が盛んだ。 特徴的…